三湖に交わる仮初の絆 絶弐

三湖に交わる仮初の絆(2017/09):絶弐難


 強敵:
・杖
・原城とアイリーン・ドナン城

 対策:

・高火力で早めに撃破
原城とアイリーン・ドナン城
・避雷針近接(場合によっては複数)

従来の絶難を一段上回る難易度。Lv上限が上がった影響であろうか。

初期配置の杖撃破と弓に耐えることから一苦労。杖には防御無視攻撃が良いが計略強化物理も可。初期配置杖が動き出す前に倒せないようだと以降も難しいものと思われる。
右下2蔵上にある2遠隔枠の右上側が初期安置可能、ここから撃破していき隣の遠隔も使えるようにするのが第一歩。追々やってくる大量の弓を手早く撃破するためにも尖った火力を置きたい。

やや左の下側3遠隔枠からも、敵が増える前に初期杖を叩く。下道をやってくる敵に混ざられてしまうと戦線崩壊の危機。射程を要すので鉄砲か大砲を使うか、力士が来る前に中央左の屋根上からがんばって叩く。マルチロック攻撃が可能ならいきなり屋根上もいけなくはない。(普通にやると杖や下からの遠距離攻撃に耐えきれず落とされる)
蔵防衛の都合上、下側の3遠隔枠の左への配置必須。ここに鉄砲or大砲を置き杖処理の足掛かりとしよう。

1Waveのおわりに力士登場、左上へ居座る。終盤右で処理してもいいがかなり大変なので屋根上から撃破推奨。(倒しきれなくとも可)屋根上遠隔は終盤まで居座れる。

2Wave以降結構な数のアーマーが左からやってくる。鉄砲・大砲が進軍するアーマーをタゲりっぱなしで新たな杖や弓を処理できないと困るので火力増強で順次撃破。2~3体1チームでやってくるため岩殿山城(離間の計)がいれば大いに楽。

弓や杖、ひいては最後の原城&アイリーン・ドナン城から遠隔ユニットを守るための近接を要する。編成数がきついところだがほぼ必須の役どころ。計略・トークン用に連れていく近接をうまいこと使うべし。
終盤の団子状態においてアイリーン・ドナン城は高火力・低耐久。範囲攻撃を集中できれば原城より先に倒せるかもしれない。