師の教え

討妖の狙撃手(2018/07復刻):師の教え 神級
<特定のタイミングで炎熱波が発生>
関連イベユニ:討妖の狙撃手アオバ


 強敵:
・薙刀天狗
・錫杖黒からす天狗×2

 対策:
・近接避雷針
・魔法攻撃

対空メインの妖怪ミッション。
課題となる薙刀天狗は守りが固い。物理で攻めるなら火力スキル(非速射系)を持つ覚醒弓や一部の超火力ユニットで。自前の布陣はウィッチ・メイジなど魔法主体の鈍足でサポート、妖怪特攻つきNPCアオバのスキルを存分に叩き込むといい。
拠点は左端の上下2箇所。上下ルートに分かれており、それぞれ塞がないとブロックしきれない。

開幕10体の緑餓鬼ラッシュ。
下手に近接で抱えるとやられてしまう。初手援軍ソルジャーなら回復を出すより初回点火後撤退がのちに繋ぎやすい。またはブロックする心配のないエイミーを。
軽量なウィッチ1~2人とNPCアオバで最序盤を防ぎ、次手で範囲魔法を出したい。

撃破10、赤天狗10体のラッシュ、最後尾2体が錫杖だが赤天狗の錫杖は弱い(攻撃力500)。しんがりに薙刀天狗2体がつく。
薙刀の攻撃速度は遅い。しかし遠距離ユニットが続けて被弾すると容易にやられてしまう。近接で被弾を引き受け事故のないように。
薙刀の攻撃と重なるように炎熱波、全体スリップダメージが発生。すぐに収まるが風水士が居るとより短縮可能。損害は軽微、通常ヒーラーひとりで十分支えられる。

再び緑餓鬼ラッシュ後の撃破31、、上側2ルートからいつものかまいたち3体セット。右側が先に動いて上ルートを行き、左は下へ。ともにアーマーで塞いでおけばまず問題なし、塞がなくても下へ行く左側は遠距離攻撃で倒しやすい。
かまいたち後、黒天狗と薙刀天狗が6体ずつ続く。避雷針と魔法火力が適切に配備してあれば苦戦はしない。
黒天狗侵攻から薙刀被弾する前あたりまで炎熱波が発生。ヒールを取られるものの薙刀ダメージが脅威になるほどではない。

上からなぜかハナがY字細道を中央大道まで抜けてきたころ、黒天狗7体。この最後尾に錫杖(攻撃力1,500)持ち2体が並んでいる。
近接であっても、錫杖を立て続けに食らうと多くのユニットが耐えきれない。最も確実なのは軽量なソルジャーなど用いて錫杖を放たせたら即撤退する、いわゆる空蝉。自信がなかったらHP3,000以上のユニットを差し込み錫杖2本受けきってもよい。強力な火力があると撃たれる前に撃ち落とせる。

撃破57過ぎ、マップ右側でコノハがグルリと輪を描いたのを合図に炎熱波発生、上側で待機してたのを含む薙刀天狗&かまいたちラッシュ、コノハも徐々に前線へ迫る。
薙刀やコノハの攻撃が重なるため、かまいたちを抱えてやり合うと傷が深い。再ケラウノスすると手っ取り早く一掃可能。
ケラウノス以外で対策する場合、コノハが最終局面前に右へ現れる前(ハナがY字交差点にいる頃)にメイジ・ヒーラー・コノハ向き近接避雷針(遠距離火力2+神官戦士でも可)を右下へ固めて出撃しておき事前に戦力を削ぐ。移動をはじめたコノハ射程が避雷針から外れたら遠距離ユニット危険、要撤退。

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