名城番付 直江兼続の段

第三回 名城番付(2018/05~):直江兼続の段 難易度:難しい


 強敵:
・黒母衣兜
・攻城兵器?
・直江兼続

 対策:
黒母衣兜
攻城兵器
・足止め
直江兼続
・鈍足

ツボを抑えれば簡単なミッション。
ほとんどの敵は上側から現れ、左ルートと右ルートへ分かれる。左は大砲プラス近接の2人で抑えて右下の殿前へ戦力集中したい。左下遠隔枠からの射撃、または屋根上遠隔を使ったヒット&アウェイで黒母衣兜や兼続を削れると盤石。
蔵は殿両脇の4つのみ。ほとんど気遣うことなく布陣できる。

最大の難敵は兼続ではなく黒母衣兜。兼続は飛行敵で足止めきかず、攻撃力7,000を超えるため問答無用で遠隔封殺するしかなく、まともに刃を交えることはない。

黒母衣兜2体と直江兼続、左上へ佐竹義重の配下が開幕配置。
しばらくは左上の敵湧きが続く。早々にここを抑えてしまい、佐竹の配下を近接でも叩いて動き出す前に仕留めよう。平山大砲巨大化を済ませてからでも右側布陣が間に合う。
兼続は屋根の上を時計回りに徘徊。射程はきわめて短く鈍足な兼続が一周してくるまでの屋根上遠隔枠利用も不可能ではない。黒母衣兜や兼続を事前に削っておきたい時に。

右側にも範囲攻撃を配して強敵足止め中の殲滅火力が途切れぬようにしよう。黒母衣兜が侵攻してくる前までは近接ナシで遠隔強化に集中してよい。(左上近接の耐久要チェック)
黒母衣兜は遠隔火力のみで倒すには時間がかかる。殿前に盾で足止めして集中攻撃。ダメージが蓄積せぬよう急いで仕留めよう。

黒母衣兜2体のあと、殿正面の屋敷から新登場の攻城兵器らしきものが現れる。高耐久で待機時間がないので足止め必須、攻撃力も高めで盾であってもかなり削られる。遠隔強化は近接の巨大化回復コストが不足せぬ程度で。

最後に兼続の単騎特攻。
屋根上から法術の攻撃や計略で鈍足、攻城兵器撃破までの時間を稼いだのち総力をもって叩くべし。法術ふたりで遅延させると盤石だがひとりだけでも半分近く削れるはず。