討伐武将大兜!真田幸村 絶難

討伐武将大兜!真田幸村(2018/03):


 推奨御城:
・前橋城
・高島城
・安平古堡

 強敵:
・躑躅ヶ崎館

 対策:
・隔離盾受け
・盾耐久向きの特技と計略(耐久・防御・回復強化、攻撃デバフ、アイアンリング、etc)

高レア御城の多いミッション。特に高耐久・高火力の槌が曲者。足止めして耐えるための編成を組むべし。

1Waveの終盤までの敵は左下から来る僧兵が中心。終盤に至ると中央右からも僧兵が湧いたのち、右与板城、左松代城の挟撃がはじまり2Waveへ。
まず槌足止め近接への支援バフが届く配置(近くに弩や弓、遠くに鉄砲や大砲)を意識しつつ、上の蔵前遠近両用枠へ遠隔を置く際はラストにやられてしまわぬよう周辺枠で最も固い御城(遠隔なら弩)を最後に置くこと。範囲攻撃は敵数多い左側を優先したい。

与板城・松代城は蔵に触れずまっすぐ殿へ向かう(無防備なら松代城に蔵叩かれる)。火力充分なら足止めの必要もなく落城に気をつけるだけ。

2Wave、しばし僧兵と侍ラッシュののち大阪城が左長屋の屋根へ乗り、右から春日山城、左から躑躅ヶ崎館、左下から名古屋城、右上彦根城とそうそうたる顔ぶれが登場。
左の大阪城・名古屋城は当面待機。特に大阪城はバフが強力、余力があれば倒したい。春日山城は与板城よりやや強い程度。彦根城は長い待機時間の間に遠隔で削っておくとほとんど無力化できる。
問題は躑躅ヶ崎館を止めての耐久レース。盾で止め歌舞と巨大化で回復では相当Lvがないと足りないため防御強化計略推奨。安平古堡・改築前柳川城・津城が平城適応しつつ防御強化計略を使える。地形にこだわらなければ盛岡城(南部鉄器)も柳川城計略同様長持ちして使いやすい。
上側蔵の左下遠隔が槌で攻撃されると蔵が巻き添えを食う。このあたりは近接の被弾でも巻き込みを受けやすいポジション、併せて注意。

以降は僧兵&侍ラッシュをはさみ名古屋城・彦根城が同時侵攻。名古屋城は躑躅ヶ崎館と同じ槌だがここまでくると御城が十分育っているはずなのでさほど脅威ではない。躑躅ヶ崎館同様の対応で問題ないだろう。
彦根城に続く侍の攻撃力が侮れない。上側蔵周辺の遠隔は要注意。

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