導かれし若楓の山道 絶壱難

導かれし若楓の山道(2018/02復刻):絶壱 難しい


 強敵:
・象形兜

3方向からの敵を迎え撃つミッション。

開幕左右の一ノ谷形兜を早々に始末しておきたい。法術か杖をぶつければ巨大化の必要もなく倒せる。鈴では少々時間がかかるため強化が必要。
中央下、同じく開幕配置の大量熊形兜に圧倒されるが一斉侵攻するわけではなく、順次処理できるだけの火力を備えればよい。
右の蔵防衛が近接だけだと少々難しく、刀や槍では蔵前を素通りする敵を攻撃中に蔵破りの侵入を許してしまいがち。段差上から届く遠隔を使うか、槌による防衛がおすすめ。
段差下(右端)の遠隔枠は2Waveで出現直後の三本松城とやり合うことになりリスクが大きい。開幕一ノ谷形兜撃破に使った後は移築推奨。(強い法術なら最初から後方に控えておいても移動後の一ノ谷形撃破可能)

2Waveより中央を象形兜が2度にわたり侵攻。防御無視攻撃で速攻できないときは弓や鉄砲に攻撃力強化計略をかけて被弾前に倒したい。鈍足も有効。
左からの攻勢が激しくなり被弾増。本陣側へ攻め込ませると象形兜へぶつけたい火力が吸われてしまうため段差下で倒す布陣が良。火焔形兜は可能な限り待機中を仕留めてしまおう。

2Waveも中盤にかかると右端から三本松城登場、しばし待機に入る。遠隔1体でやり合うにはかなりの強度が必要。
ここまでくると直接右蔵を狙いに来る敵はいないので、蔵防衛近接を蔵右上に再配置して火力寄与とともに後方の遠隔を守るのもよい。
三本松城に並行して中央の坂を2体目の象が侵攻。
中央近辺の火力は右側の敵を優先しがち。三本松城や騎馬兜を手早く片付けられないと象処理にまでしわ寄せがある。範囲攻撃・計略等で迅速に。

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