儚き栄華と夢枕 絶弐難

儚き栄華と夢枕(2018/04):絶弐 難しい


 強敵:
・象形兜
・金法術
・邯鄲

序盤と終盤のきついミッション。
蔵は左上殿のそばと左端に2つずつ。右は一切ないため殲滅が間に合えば遠隔のみでよい。戦力の比重をやや左に傾けると良い。

1Wave

中央凹型地に開幕配置の佐竹配下2体と象形兜。
岩殿山城などの離間計略を用いると楽々処理できるがそうでない場合は槍や長射程の鉄砲であらかじめ倒しておきたい。象の右遠隔が初期位置では安置だが時間経過で象が一歩前に動く(再待機する)と被弾ポイントとなる。
3体のうち最初に象が外へ出て左蔵へ侵攻する。処理可能な超火力近接いなければ対応を急ぐべき。槍では叩きづらいポジション、下から遠隔で狙おう。
続いて佐竹配下が1体ずつ、左から動く。右は2Waveに入ってから移動。
遠隔火力を中央へ向けるには殿へ向かう雑魚にも別途処理役を用意しないと攻撃が分散する。タゲを取られる前に槌で一掃がおすすめ。

象が一歩前へ出たあと右下から邯鄲(分身)が1体、右ルートを道なりに進む。
敵であっても高速低攻撃力なのは変わらない。遠隔で封殺するか、守りの固い盾や槌・装備で防御アップした刀などで対応を。防御が足りないとあっという間に落とされる。

Wave終盤に下側をスナイパーと大猿の遠距離攻撃勢が通過。象を撃ってた中央下遠隔に攻撃集中すると耐えきれない。居座ると2Waveで金法術や飛行敵に狙われやすく難しい。中央の4枠へ配置換え推奨。

2Wave

飛行敵が増え遠隔タゲを取られる。さらに象が左3右1、金法術が左右2体ずつの各4体侵攻。邯鄲の分身も左へ多く進む。
これらの耐久が当ミッションの大きな課題、なのだが耐久をがんばるより殲滅を早めたうえで耐える道を模索するべき。特に防御無視攻撃の金法術は短期決戦すべき相手。
左側は敵数多く、頑丈な象や金法術に抜かれやすい。足止めして槌・拳・大砲による強力な範囲攻撃をお見舞いしたい。
右は敵数こそ少ないものの遠隔が対空に吸われやすく、殿そばの蔵を壊されぬよう注意が必要。

終盤、右下から富山城と邯鄲本体。富山城は右ルート、邯鄲は中央を左へ横切り殿へ向かう。
富山城の攻撃が前半と違って侮れず、遠隔が受けると対空してる間にやられかねない。殿のそばに防衛近接を置いてた場合は避雷針に再配置するのがよい。
邯鄲は横切る道に面した遠隔枠を攻撃する。遠隔としては固い石弓でも耐えるものではない。狙われたら大人しく撤退しよう。歩かせる間に残った遠隔火力で叩くべし。

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