果てなき後継者争い

闇ギルドの召使い(2018/02復刻):果てなき後継者争い 神級


 強敵:
・闇ギルド幹部

 対策:
・高防御耐久
・高火力で早期決着

闇ギルドメンバー(序盤の男ローグ以外)の攻撃は最終ダメージを倍にする特性があり、防御の低いユニットが食らうと一撃が致命傷となる。最低限防御力500は欲しいところ。

開幕、マップ左半分にアサシン達が陣取る。銃を構えてる間は遠距離攻撃。
中央左側に一人いる幹部(赤いアサシン)は時間経過で中央へ出張ってくる。序盤ケラウノスで仕留めてしまうと後が楽。
アサシンの射程はそこそこ長い。初手は狙撃を避け右上援軍ソルジャー、コストが貯まったら狙撃で早々に落とされぬよう遠距離と近接を一緒に出撃するのが無難。
撃破10あたりまでは下拠点への侵攻がない。右上から布陣をはじめ、徐々に下へ広げていくといいだろう。

撃破10過ぎから隠密(遠距離攻撃不可)アサシンが侵攻。男ローグも重なり3ブロでは不足することも。中央広場側にアーマー、下拠点前は神官戦士か魔法剣士を出しておくと安心。

撃破20過ぎ、隠密アサシン総勢12体が中央小島をぐるぐるし始める。小島にデモンサモナーを配するだけで処理の心配はないのだが狙撃対象になってしまわぬよう出撃タイミング注意。
12体が中央へ出揃うころ、下側に隠密アサシン3体と幹部1体。幹部の火力は脅威であるが耐久は高くない。開幕ケラウノスしているとこのあたりでチャージが済んでおり、再使用で難なく処理できる。レアン程度の防御力があれば皇帝の援護射撃などでも十分しのげるだろう。

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